- プラグイン名: Admin simplified
- ホームページ: Admin simplified plugin for WordPress | Semiologic
- 概略:投稿画面の「抜粋」、「カスタムフィールド」、「パスワード」欄を表示しないようにする
- 使い方: プラグインフォルダに入れて有効化
- 備考:う~む、ほとんど需要は無いような気が、、、
「WP プラグイン」カテゴリーアーカイブ
WPのプラグイン:Admin Menu
今日から一日少なくとも一個は Plugins « WordPress CodexからWordPressのプラグインを紹介していこうかなと。
いつまで続くか分かりませんが、、、。
- プラグイン名:Admin Menu
- ダウンロード:Admin Menu Plugin For WordPress | Semiologic
- 概略:ブログ画面上部にこのような管理者用メニューを表示
- 使い方:プラグインフォルダに入れ、有効化
- 備考:
- ここ以外の日本語情報:管理者用のメニューを表示 « BirDesign
WPのプラグイン:Widgetize Anything!
WPPlugins.org – WordPress Pluginsより、
プラグイン名を直訳すると『何でもウィジェット化』なんですが、要はphpコードを直接書き込めるウィジェットを好きな数だけ作れるというもの。Sidebar Widgetsプラグインが必要。
使い方は:
- 解凍後、プラグインフォルダに入れて有効化
- 管理画面の「設定」(もしくは「オプション」)の「Widgetize Anything」で作成するウィジェットの数を設定
- テーマの「Sidebar Widgets」で「Widgetize Anything」をサイドバーブロックにドラッグ
- タイトルとPHP Codeを入力し保存
WPのプラグイン:404 Notifier
だれかがWPにアクセスしてそのページが見つからなかったとき、それを知らせてくれるプラグイン。見つからなかったページ(404)がどのページ(URL)なのかをメールやフィードで知ることができる。
ダウンロードはAlex KingのWordPress Plugins、404 Notifierよりどうぞ。
WordPressウィジェット
しばらく前にWordPress.comで導入されていたウィジェットがプラグイン化された!
WordPress Development Blog › Widgets Pluginより
ウィジェットとは、コードを一行も触ることなくサイドバーを好きなようにアレンジするための簡単な手段です。 私たちはまずひと月前にこのWordPressウィジェット(WPW)をWordPress.comに実装しましたが、皆さんの反応は素晴らしいものでした。 そして今、世界に向けてこのプラグインをリリースする準備が整いました。 このプラグインが皆さんに広く採用されるようであれば、WordPressの次のバージョンに取り込むことを検討したいと思います。
このプラグインの詳細とダウンロードはこちらの新しいウィジェットのページをご覧ください。
開発者の方なら、WordPressウィジェットの作成はプラグインと同じくらい簡単です。また、すべてのAPIを文書化し、テーマ作者とプラグイン作者向けのガイドも用意しました。
ウィジェットを利用する可能性のあるユーザーはどのくらいいるのか? WordPress.com上の13万以上のブログに加えて、毎日約5千人がダウンロードするWordPressと、すでにウェブ上にある数十万のWordPressのブログであなたのウィジェットが利用される可能性があります。
簡単な使い方